美容整形でキャッシングする系女子の心理を垣間見た

とあるカフェ東京某所でお茶をしていた時の事です。匠ちゃんはサイトのパートナーとお茶をしていました。

話に入る前に…
女性に限らずジェンダーレス男子なる中立性ある男子も生まれている昨今、美意識高く生きる人々が増えている感ありますね。(体を鍛えるとかの方面も美意識ですから美の多様化も目に見えて表れてきたなとも感じています)
まあ、それぞれの美があるということでそこの論を展開するつもりはないのですが、金かかりますよね美って。女性はデフォルトで美意識高いですが、エステ、脱毛、ファッション、美容院、ネイル、化粧関連、まあとにかくかかるかかる。男が美っていってもかかるお金はたかが知れています。そこで、統計で言うと男性の方がキャッシングは多いようですが女性のキャッシングって意外と美に対して使ったりしているのかな?って疑問は前々から思っておったのですが。

お金で美を買う人の捻出方法を垣間見た

最初はそういう人もいておかしくはない。美がすべてという人も世の中には存在するだろうというなんとなく想像でまあいないわけはないのですが、某所でゆっくりとお茶していたわけですがそこに二人組の美女が隣の席に座ったのです。その女子たちは美容整形をローンをしてやるような話をし始めたのです。

「キャッシングして●●したんだあの子“”」という会話でした。

女の美への執念すごし。と思いました。

冷静になって考えると高い美容整形をローンとかをせずにすること自体結構大変なのでローンを組むのは普通なのかなと感じました。実際に美を磨くためにローン・キャッシングという選択をする方はこの世に結構いるんだろうなと垣間見えた一日でした。

求めるものは本当に人それぞれ違うのだろうと思います。まあ整形がどうこうという話は管理人がどうこういう権利はないのでいいませんが、車や家や時計などの物がほしい人やとにかくものなんていらない旅行にいきたいという人がいたり今回のようにとにかく美を追及する人がいたりと。

共通していえるのはいずれもきちんと計画的に借りるということは絶対条件ですが、なんだか面白いなあと思いました。

整形も国が変われば当たり前だから偏見はよくない

カルチャーショック的な一面もありますが今の若い子、いや若いこと言うか一定層は美容整形に抵抗が無い子が増えているのかもしれません。

国が変われば美容整形なんて当たり前で台湾などの電車のプラットホームの広告等にはドーンと美容整形医院の看板が堂々と当然のごとくあったりしますからね。

日本だとエステ等エイジングケア製品には結構お金かけている方多いですけど50年前に比べたらそういった製品だって整形に近いもんがあるかもしれませんしね。基礎化粧品とかの品質が上がったら女性の平均美意識が上がるから最終手段の美容整形にって流れになってもおかしくないのかなあなんて匠ちゃん思いましたよ。

実際女に生れたらキレイは正義でしょうしキャッシングして借金作っても美を追求するのは会社で言うところの設備投資みたいな一面もあるのかもしれませんね。

匠ちゃんは整形女子って偏見じゃなくてなんか不自然であまり好きじゃないんですけどね。(あくまでも匠ちゃんの感想です。古い人間ですので)

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